コンピューター100%

web簡易巡回ツール

WebFetch(K.Haradaさん作)を利用したWebからの情報収集ツールです。

WebFetchは表示されているリンクを先読みするソフトです。その機能を使い、一定時間ごとに自動でグーグルにキーワード検索をさせ、検索結果で出てきたページを読ませることができます。読んだページは、[C:\WINDOWS\Temporary Internet Files]に保存されます。
ADSLで常時接続を有効に使いたい。という方におすすめです。(これは有効ではないと思いますが・・・。)

WebFetchを持っていない方は先にダウンロードしてインストールしてください。
自分でキーワードを入れたい方は、こちらからダウンロードしてください。(右クリックして「対象をファイルに保存」を選ぶ)
入力済みのキーワードで、試してみたい方はこちらへ。(WebFetchを起動してスタートさせておいてください。)

ダウンロードしたファイルを開き、ソースを表示させます。[表示]-[ソース]。
tim=15;という行を探し(15行目)、検索結果を表示してから次の検索に写るまでの時間を秒で指定します。最初は15秒に設定されていますので、15の部分を変更してください。

その次にキーワードを入力します。a[0]="キーワード";a[1]="keywords";a[2]="keyword";というふうにa[連番]="検索したい語句";の形式で入力していってください。数はいくつまででも構いません。
それが終わったら、上書き保存し、開いてみてください。

新しいウインドウが開き、検索結果が表示されると思います。
webFetchを起動し、スタートさせます。モニタを表示させて先読みしていれば成功です。
後はかってにキーワードが尽きるまで検索していきます。

これとは違いますが、インターネットコピーソフトも作っています。
こちらをご利用ください。

ページ内検索
文章内から検索:
ランキング
著作権表記
Copy right © Ship.
PR